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【中級編】3DCADで筐体設計を学ぼう!

Autodesk Fusionで赤外線距離計の筐体を設計し、3Dプリントを前提とした設計のコツを学ぶ中級ワークショップ(無料・定員6名)。

日時
10月23日(金) · 18:30〜20:30 JST
場所
Tokyo Innovation Base, 千代田区丸の内3丁目8−3 · 対面
地域
関東(東京)
主催者
Tokyo Innovation Base
言語
JA
出典
Peatix
概要
Tokyo Innovation Base内のTIB FABで開催される中級者向けハンズオンワークショップです。3DCADソフトのAutodesk Fusionを使い、赤外線距離計の筐体設計を実際に体験します。FDM方式の3Dプリンターでの印刷を前提とした設計の考え方や、印刷に必要な要素とコツも解説します。 内容は筐体設計の基礎知識、アセンブリ(CAD上での部品組み立て)の方法、3Dプリント向け設計のコツです。当日は3Dプリンターは使用せず、CADでの設計作業が中心となります。初心者は先に【初級編】の3Dプリント講座の受講が推奨されています。 参加費無料、定員6名、対象は15歳以上です。Autodesk Fusion体験版をインストールしたノートPCとマウスの持参が必要で、事前にTIB会員登録(アプリ)を済ませておく必要があります。ものづくりでの起業を目指す方にも向いた内容です。
コミュニティについて

TIB FABはTokyo Innovation Base内のものづくりスペースで、3Dプリントや3DCADなどの工作・設計スキルを段階的に学べる少人数制ワークショップを定期的に開催しています。初級編から中級編へとレベル別に講座が用意されており、ものづくりや起業に関心のある人が実践的に学べる場です。

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