Living City Keihanna ロンジェビティ・ビジネスフォーラム - 世界のイノベーションを、事業・投資・社会実装へ
世界で検証されたロンジェビティ・イノベーションを日本の事業・投資・社会実装につなげるビジネスフォーラム。英語開催、AI日本語同時通訳あり。
- 日時
- 10月19日(月) · 18:00〜19:30 JST
- 場所
- TIB(Tokyo Innovation Base), 3-chōme-8-3 Marunouchi, Chiyoda City · 対面
- 地域
- 関東(東京)
- 主催者
- Tokyo Innovation Base
- 言語
- JA/EN
- 出典
- Peatix
概要
Living City Keihannaは、ロンジェビティ(長寿・健康寿命)のイノベーションをテーマにした夕方のフォーラムです。より長く、健康で、自立して生きるための技術をどう見極め、検証し、日本で社会実装につなげるかを取り上げます。本イベントは、Living Bestと株式会社国際電気通信基礎技術研究所(ATR)がけいはんな学研都市で立ち上げたLiving City Keihannaの始動を受けて開催され、人のニーズからイノベーション、検証、実証、改善、導入、拡大へとつながる道筋づくりを紹介します。
プログラムは、阿久津靖子氏(Aging Japan 理事長)による日本の高齢化を踏まえた新しいアプローチの必要性から始まり、Dominic Carter氏(The Carter Group CEO)が有望なイノベーションが社会に届かない理由を、鈴木博之氏(ATR 代表取締役専務)がけいはんなでの検証・実証の可能性を、Debbie Howard氏が世界のロンジェビティ・エコシステムの最新動向を語ります。その後、参加型ディスカッション「Closing the Gaps Together」とネットワーキングが続きます。
参加費は無料(事前登録制)です。英語で実施され、AIによる日本語同時通訳を利用できます。投資家、企業の新規事業・経営企画担当者、自治体・行政関係者など、長寿社会の未来に関心のある方に向けた内容です。
コミュニティについて
本フォーラムには、ロンジェビティ、ヘルスケア、高齢社会の領域に関わる投資家、企業の新規事業・経営企画担当者、自治体・行政関係者、研究者が集まります。短いプレゼンテーションのあとに参加型ディスカッションとネットワーキングが続き、検証済みの海外イノベーションをいかに早く日本の人々へ届けるかに焦点を当てます。
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