JapanTech

プロダクトチーム + スクラムマスター = 成果向上か、会議が増えるだけか?

ProductTank TokyoとScrum Masters Tokyoによる、スクラムマスターはプロダクトチームを良くするのか忙しくするだけかを探るトーク&ワークショップ。

日時
10月27日(火) · 18:30〜21:30 JST
場所
Code Chrysalis: Coding Bootcamp in Tokyo, Japan, 〒106-0046 Tokyo, Minato City, Motoazabu, 3-chōme−1−35 B2F · 対面
地域
関東(東京)
主催者
ProductTank Tokyo
言語
EN
出典
Meetup
概要
ProductTank TokyoとScrum Masters TokyoがCode Chrysalisと共同で、スクラムマスターを加えるとプロダクトチームは良くなるのか、それとも会議が増えるだけなのかを問うトーク&ワークショップを開催します。意見をぶつけ合うのではなく、実際のケーススタディをもとに進めます。 Jan Hadrava氏が、スクラムマスターが意図的な小さな変更でチームの生産性を高めた事例を紹介し、参加者はその考え方を自分のチームにどう応用するかを考えます。すぐに試せる改善策、プロダクト担当とスクラムマスターが補完し合う点と摩擦が生じやすい点、新しい慣行を実際の改善につなげる方法などが得られます。 会場は六本木駅から徒歩約7分の元麻布にあるCode Chrysalisで、言語は英語です。18:30開場、19:10からセッション、その後Q&Aとネットワーキング。参加無料。
コミュニティについて

プロダクトマネージャー、デザイナー、エンジニア向けのグローバルコミュニティProductTankの東京支部。プロダクト実践をテーマに、英語でのトーク、ワークショップ、ネットワーキングを行う夜のミートアップを定期開催しており、他の地域コミュニティとの共催も多い。

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