JapanTech

AIは「憧れ」をつくれるか?レクサスから学ぶ、事業が選ばれる理由の作り方 [ひかりのあてかた:高田敦史 × 早川大貴]

元レクサスブランド責任者の高田敦史氏と、AI時代に事業が選ばれる理由とブランドのつくり方を対話形式で掘り下げる夜。

日時
12月3日(木) · 19:00〜21:00 JST
場所
Tokyo Innovation Base(TiB), 〒100-0005 東京都千代田区丸の内3-8-3 · 対面
地域
関東(東京)
主催者
Tokyo Innovation Base
言語
JA
出典
Peatix
概要
元トヨタ自動車レクサスブランドマネジメント部長の高田敦史氏を迎え、AI時代のブランディングとラグジュアリーを考えるトークイベントです。AIの普及で商品やサービスを形にするハードルが下がる一方、機能や価格だけでは差別化しにくくなるなかで、選ばれるブランドの価値をどうつくり伝えるかを掘り下げます。 聞き手はブランドスタジオHighlite代表の早川大貴氏で、講演ではなく問いを投げかけて対話する形式です。価格と品質の関係、立ち上げ期のレクサスが高級と認められた経緯、AIによる効率化の先で事業が力を注ぐべきことなどを扱います。トークセッションの後に懇親会があり、定員120名、参加無料です。
コミュニティについて

「ひかりのあてかた」は、新規事業やスタートアップのブランドづくりを手がけるHighliteによる対談シリーズです。起業家やCxO、新規事業担当者を主な対象に、ゲストへ問いを投げかけて一緒に掘り下げる形式で進みます。

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