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【スタートアップ向けオフライン勉強会第2弾】弁護士が解説!IPO・M&A最新動向から考えるExit戦略

弁護士2名が、IPOとM&Aの最新動向を踏まえたExit戦略の実務ポイントをクロストーク形式で解説するスタートアップ向けの勉強会。

日時
9月17日(木) · 19:00〜21:00 JST
場所
Tokyo Innovation Base, 千代田区丸の内3丁目8−3 · 対面
地域
関東(東京)
主催者
Tokyo Innovation Base
言語
JA
出典
Peatix
概要
2025年の国内M&A件数は過去最多を記録し、2026年5月には経済産業省が「スタートアップM&Aガイダンス」を公表するなど、Exit市場は大きく変化しています。選択肢が広がる一方で、IPOとM&Aそれぞれの特徴を理解したうえで自社に適したExit戦略を検討する必要があり、本イベントはその実務ポイントを扱います。 前半は、Exit市場の最新動向を踏まえ、デューデリジェンス(DD)や上場審査で見られるポイント、デュアルトラックを検討する際の留意点、IPO・M&Aを見据えた契約とガバナンスの考え方を解説します。後半は、IPO担当弁護士とM&A担当弁護士によるクロストーク形式で、具体的な事例を交えながら実務上の判断ポイントを掘り下げます。 登壇者は、M&A・スタートアップ投資を中心に手がける真下敬太弁護士と、IPO実務に精通する緒方文彦弁護士・公認会計士の2名です。会場はTokyo Innovation Base(TIB)1F SQUARE-1で、19:00〜21:00の開催、20:15以降はネットワーキングにあてられます。対象はスタートアップの経営者・CFO、経営企画・法務・財務などIPOやM&Aに関わる方で、同業の弁護士・法律事務所からの参加は対象外です。
コミュニティについて

丸の内のスタートアップ支援拠点で開かれる連続勉強会の第2弾で、法務やファイナンスなど経営実務のテーマを外部の専門家が解説する形式です。参加者はスタートアップの経営層や、経営企画・法務・財務の担当者が中心で、講義と質疑のあとにネットワーキングの時間が設けられます。オフライン限定で、入館には拠点アプリでの会員登録と当日のQRコード提示が必要です。

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