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【オフライン限定】CVC・事業会社が押さえておくべき!スタートアップM&Aガイダンスの実務ポイント

スタートアップM&Aガイダンスを買い手目線で読み解く、M&A実務家と弁護士によるパネルディスカッション(TIBにてオフライン開催)。

日時
9月15日(火) · 19:00〜21:00 JST
場所
Tokyo Innovation Base, 千代田区丸の内3丁目8−3 · 対面
地域
関東(東京)
主催者
Tokyo Innovation Base
言語
JA
出典
Peatix
概要
スタートアップの成長戦略やExitの選択肢としてM&Aへの関心が高まるなか、2026年5月に公表された「スタートアップM&Aガイダンス」を実務にどう落とし込むかを扱うセッションです。ガイダンスの内容解説にとどまらず、M&Aの現場でどう受け止められているのか、買い手企業にどのような影響や示唆があるのかを、M&A実務と法務の双方の視点から掘り下げます。 登壇するのは、事業会社に対して成長戦略型M&Aを支援するソーシング・ブラザーズ株式会社のシニアキャピタリスト浜田杏佑氏と、スタートアップM&Aを数多く手掛ける法律事務所ZeLoの梅田晃希弁護士。パネルディスカッションでは、ガイダンス策定の背景、スタートアップM&A特有の論点と一般的なM&Aとの違い、買い手が案件検討・交渉時に意識すべきポイント、法務と事業・成長戦略の観点の両立などを取り上げ、質疑応答も行われます。 会場はTokyo Innovation Base(TIB)1F SQUARE-1で、オフライン開催のみ。19:00開始、20:15からはネットワーキングの時間が設けられています。スタートアップとのM&Aや資本提携を検討している事業会社、経営企画・新規事業・M&A・投資・法務の担当者、CVCの投資担当者などが対象です。参加にはTIBの会員登録が必要で、申込期限は当日12:00までです。
コミュニティについて

都が運営するスタートアップ支援拠点で開かれる、事業会社・CVC向けの実務セミナーシリーズの一環です。起業家、投資家、事業会社の新規事業担当者が集まり、資金調達や法務、事業提携といったテーマのセッションが平日夜に定期的に開催されています。今回はパネルディスカッションと質疑応答のあとにネットワーキングの時間があり、参加には会場アプリでの会員登録が必要です。

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