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非エンジニアでも使えるAI活用!「スタートアップが今すぐ使えるVibeCoding」

非エンジニア向けのVibe Coding実践講座。TEKION Group泉水亮介氏が、創業初期スタートアップのMVP開発と業務改善へのAI活用法を解説する。

日時
9月8日(火) · 18:00〜19:30 JST
場所
Tokyo Innovation Base, 千代田区丸の内3丁目8−3 · 対面
地域
関東(東京)
主催者
Tokyo Innovation Base
言語
JA
出典
Peatix
概要
創業期からシード期のスタートアップに向けて、AIを使ったプロダクト開発と業務改善の実践手法を扱うトークイベント。テーマは、自然言語で指示しながらコードを組み立てる「Vibe Coding」で、エンジニアが不足しているチームでもMVP制作や仮説検証のスピードを上げられるかを検討する。 登壇するのは、TEKION Group CEOで武蔵野大学アントレプレナーシップ学部客員研究員の泉水亮介氏。紛失防止デバイスのMAMORIO立ち上げに取締役COOとして参加した後、2020年にTEKION Groupを創業し、IoTやブレインテック領域の複数スタートアップでCXOを兼任している。文部科学省認定の大学単位認定講義として生成AIとVibe Codingを教えるほか、企業向け研修「Vibe Coder Bootcamp」も主催しており、AIエージェントによる業務効率化の具体例を紹介する。 プログラムは18時開始で、企画趣旨の説明の後に65分の講座、20分の質疑応答が続き、終了後は30分の名刺交換を兼ねた交流会がある。会場は有楽町駅から徒歩1分のTokyo Innovation Base 2F ROOM、参加費は無料。「技術に詳しくないと使いこなせない」と感じている非エンジニアの参加を想定した内容になっている。
コミュニティについて

有楽町の官設スタートアップ支援拠点で開かれる、起業前後の人と少人数チームを対象にした無料セミナーの一環。資金調達、プロダクト開発、AI活用といったテーマを、外部の起業家や実務家をゲストに招いて定期的に扱う。講演の後に名刺交換を兼ねた交流の時間が設けられることが多く、参加者は創業初期のファウンダーや起業を検討している社会人が中心。

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