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FOOD GROWTH MEETUP #2

「食×インバウンド・アウトバウンド」をテーマに、ムスリム市場と華僑マーケット開拓の実践者が成功と失敗のリアルを語る食関連企業向けミートアップ。

日時
7月15日(水) · 18:00〜21:00 JST
場所
Tokyo Innovation Base, 千代田区丸の内3丁目8−3 · 対面
地域
関東(東京)
主催者
Tokyo Innovation Base
言語
JA
出典
Peatix
概要
Food Growth Studio(FGS)が主催する食関連企業向けミートアップの第2回。テーマは「食 × インバウンド・アウトバウンド」で、世界の2大グローバル市場を切り拓いてきた実践者を招き、現場のリアルな成功体験から苦悩のエピソードまで、明日から使える実践的なヒントを共有する。会場は有楽町のTokyo Innovation Base(TIB)2F ROOM。 セッション1では、ハラル和食「帆のる」を国内最大手に育てたアセットフロンティア株式会社代表取締役の島居里至氏が、30億人規模へ拡大するムスリム市場を新たな主戦場として、市場の誤解や痛い失敗を含むインバウンド・海外進出のリアルを語る。セッション2では、株式会社NEXT81パートナー顧問の森川洋一氏が、越境ECや海外店舗進出を通じた華僑マーケット攻略の打ち手と、日本企業が陥りがちな落とし穴を解説する。 20時からは軽食とドリンク付きの懇親会があり、食関連企業の参加者同士で交流できる。定員は約100名。
コミュニティについて

Food Growth Studio(FGS)は、食品メーカーを中心とした食品関連企業に向けて、マーケティング支援、IP・エンタメ活用、事業開発を一体で提供する食品特化の支援ユニット。2026年3月の第1回開催を経て、食関連企業同士がナレッジを共有し交流を深めるミートアップを継続的に開催しており、参加者は食品業界のマーケティングや事業開発に携わるビジネスパーソンが中心となる。

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