`mmap()`を安全にする
Rustで`mmap()`を安全に使う方法を探るTokyo Rustの講演。会場はLe Wagon Tokyo、終了後はピザを囲む交流会も。
- 日時
- 7月29日(水) · 18:30〜21:00 JST
- 場所
- Le Wagon Tokyo - Coding & AI Bootcamp · 対面
- 地域
- 関東(東京)
- 主催者
- Tokyo Rust
- 言語
- EN
- 出典
- Guildhost
概要
Tokyo Rustが、Rustのメモリ安全性のルールと`mmap()`を両立させることをテーマにした講演を開催します。「Saturating the NIC」で知られる登壇者Alex Sayers氏が、Unixで最も便利なファイル操作用I/Oインターフェースの一つである`mmap()`を、Rustのメモリモデルと矛盾しながらも安全に使う方法があるのかを探ります。
会場はLe Wagon Tokyo - Coding & AI Bootcampで、スポンサーはTokyoDev(日本で英語対応の技術職を探す海外出身のソフトウェアエンジニアをつなぐ求人サイト兼コミュニティ)です。
講演後はピザを囲んだカジュアルな交流会があります。座席は50席までのため、参加予定が変わった場合は出欠状況の更新をお願いします。
コミュニティについて
Tokyoを拠点にRustプログラマーが集まるこの勉強会では、言語内部の仕組みやシステムプログラミングに関する専門的な講演が行われ、その後はピザとドリンクを囲んだカジュアルな交流会が続きます。セッションは英語で行われ、経験レベルを問わずRust開発者なら誰でも参加でき、コミュニティは都内各所の会場で定期的に集まっています。
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