JapanTech

TokyoDev Talks Vol. 13: Treasure AI

TokyoDev Talks Vol. 13はTreasure AIがスポンサー。優れたシニアエンジニアの条件と、エンタープライズAI製品を支えるアーキテクチャを2名が語ります。

日時
9月14日(月) · 18:30〜20:50 JST
場所
Tokyo Innovation Base (held in "ROOM", in the back of the 2nd floor), 東京都千代田区丸の内3-8-3 · 対面
地域
関東(東京)
主催者
TokyoDev
言語
EN
出典
Doorkeeper
概要
TokyoDev Talks Vol. 13はTreasure AIがスポンサーを務め、同社から2名が登壇します。CTO兼VP of EngineeringのHiroshi Nakamura氏は「What I Look for in the Senior Engineers I Want to Work With」と題し、技術的な深さだけでなく、好奇心、オーナーシップ、判断力、他者と協働する力といった、今シニアエンジニアに求める資質を、エンタープライズ向けデータ・AI製品を開発する企業でエンジニアリング組織を率いる経験から語ります。続いてTreasure Data創業者でFluentd、MessagePack、Embulk、Digdagの作者でもあるSadayuki Furuhashi氏が「Building the Architecture Behind Our AI Product」として、データ・システム・ユーザー体験をつなぎ、変化の速いAI技術に追随できる柔軟な基盤をどう設計するかを解説します。 18:30開場、ドリンクと軽食が用意されます。19:05〜20:15がセッション、20:20〜20:50はオープンネットワーキング。会場は丸の内のTokyo Innovation Base(2階奥の「ROOM」)で、TiBの無料登録が別途必要なため、事前の手続きが推奨されています。 参加対象はソフトウェア開発者、開発者を目指している方、およびプロダクトマネージャー、UI/UXデザイナー、セキュリティエンジニア、QAエンジニアなど隣接職種の方に限られます。
コミュニティについて

日本で働く英語話者のソフトウェア開発者向けに定期開催されている夜のトークシリーズで、今回で13回目。毎回スポンサー企業のエンジニアによる登壇と、長めのオープンネットワーキングの時間がセットになっており、ドリンクと軽食も用意されます。参加は開発者と隣接職種(プロダクト、デザイン、セキュリティ、QA)に限定されているため、実務者中心の場になります。東京の国際的なエンジニアリングチームで働き、現地企業が実際にどうシステムを作っているかを聞き、同じ仕事をする人とつながりたい方に向いています。

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